人と組織が
変わっていくために

あなたの横に問いを立ててくれる存在はいますか?

Rocco

私のストーリー

未来を拾いに行く

私はシステムエンジニアとして複数のプロジェクトに関わってきました。その中には上手くいったものもあれば、火を吹くものもありました。その火を吹くプロジェクトでは、ただシステムを入れるだけで、業務改革はなかなか進みませんでした。その状況に「日本には未来がない」と感じ、日本を捨てて海外へ行く決心をしました。

それから数年後、私はコーチングを学ぶことになりました。その時に「あの時コーチングがあったら⋯」という思いが浮かんできました。もし、役員たちやプロジェクトのメンバーたちの考えを言葉にできていたら、プロジェクトの成果は全く異なったのではないかと強く感じました。

そこに気がついた時、私は「拾いに行きたい」と思ったのです。
組織の本質的な課題を共に見つめ、一人ひとりの力を全体のパワーに変換したい。

これが、私がコーチとして企業に関わる原点です。

コンサルタントとの違い

コーチは問いを持ってくる

コンサルタントは「答え」を持ってきます。
コーチは「問い」を持ってくる、その目的は行動を変えることにあります。

コンサルタント コーチ
課題を分析し、解決策を提示する 答えと行動を引き出す
方向性を示す 核心に触れていく
専門知識が価値の源泉 対話が価値の源泉

こんな方に

次の一手を、
自分の言葉で語れていますか

AIを利用しながら、どのように変革すればいいのか分からない

ITやAIをコスト削減ではなく、次の一手となる価値創造にシフトさせたい

AI活用し、今度こそ生産性向上に繋げたい

過去にシステムを導入したが、何かしらの効果を感じられない

社内だけでは解決できない課題がある

表層的な課題解決では、効果は持続できません。
変革は考えることから始まり、行動することで完成します。
長期的な視野で問題に立ち向かえるようになった時に、変化の一歩が始まります。

目指すビジョン

自分を起点に、組織を変える

先が見えない時代、多くの人が「何をどうすればいいのか」の答えを見出だせずにいます。
その中で自分には何ができるのかを再定義し行動に移せる人が、リーダーシップを発揮していきます。
それを支援するのが弊社の1on1コーチングです。

実施概要

プログラム詳細

対象 経営層・マネージャー・リーダー
形式 オンライン
期間 6ヶ月〜
頻度 要相談
料金 お問い合わせください

まず、話してみませんか

上部へスクロール