⦿ FREE CONSULTATION ・ 60 MIN

構造化 × プロコーチの対話で
独立への道を確実にする

第三者のコーチだから話せることがあります

小山 ひろ子

ICF ACC
国際コーチング連盟アソシエイト認定

Self Alignment

あなたの力
活かし切れていますか?

本気の行き先

今の会社では妥協していることがある。もっとお客様のためにできることを探していませんか?

後ろ盾の喪失

経験も実績もある。でも独立後に「自分は選ばれるのか」と不安になることありませんか?

迷いによる停滞

強みのこと、お客様のこと、タイミングのこと。考えることが多すぎて、時間だけが過ぎていくように感じていませんか?

その力で、
あなたは何を残しますか?

会社を支えてきた方には、共通する能力があります。
それは困難な状況でも決断し、周囲を動かし、前に進める力です。

リフレーミング

誰かのために向けていた視点を、自分に向けてみませんか?

本当の願い

「本当は何がしたいのか」「何にエネルギーを使いたいのか」、そこに向き合ったとき、埋もれていた本来の姿が現れます。

統合

隠れていた本音が仕事と重なったとき、これまでとは違うかたちで物事が動き始めます。

次の一歩が見えてくる

体験セッションのプロセス


01

現状のヒアリング

自分の棚卸し

いま抱えていること、言葉にできていない部分を、じっくりお聴きします。


02

これからの方向性

望む未来の探索

可視化:

フレームワークを使用し、これまでの経験と、これからやりたいことを多角的に見ていきます。

納得感の検証:

内面的な価値観と照らし合わせ、無理のない方向性を探ります。


03

アクションプラン

机上の空論で終わらせない

Next Stepの明文化:

「人に話してみる」「発信してみる」など、最小単位のアクションを決定します。

未来のイメージ定着化:

行動の様子や結果のイメージを焼き付け、コンサルテーション終了後に必ず行動に移せるようにします。


成果物

Deliverable

セッション終了時に、対話の中で見えてきたことや次の一歩をまとめてお渡しします。
あなたの場合「どのくらいの頻度・期間で目標達成の見込みが高いか」をまとめたプランです。

まずは60分、
一緒に考えてみませんか?

Rocco

小山ひろ子(Rocco)

ICF ACC
国際コーチング連盟
アソシエイト認定
ビジネスコーチ

私の原点

ビジョンを聞くのが好き

新人の頃から、仕事や会社は「こうあるべき」という話を聞くのが好きでした。ビジョンを語る姿に憧れと尊敬の念を抱き、もっと聞きたい!と興味津々でいろいろなことを聞いていました。

その後、関わったプロジェクトで大きな壁にぶつかりました。ビジョンは語られず、プロジェクトは思うように進みませんでした。しばらくして、偶然コーチングを学ぶことになり、「あのプロジェクトにコーチングがあったら、もっと上手くいっていたかもしれない」と感じるようになりました。

それから、出世した先輩や友人にコーチングの提供を始めました。そこで見たのは、ビジョン語りで終わらず、内なる情熱や使命が表に現れていく様子。まさに、あのプロジェクトに足りないものでした。

さらに会社を支える人にとって、自分のことを話すのはプライベートを充実させることではなく、仕事ひいては社会への貢献に寄与することなのだとわかりました。

独立を考える人の中にも、本当の自分が見えていない人がいます。「お客様のためにもっと何かしたい」「自分にできることを知りたい」、それらが表に現れていく瞬間に、私は立ち会いたいと思っています。

FAQ

よくある質問

Q: オンラインですか?対面ですか?

A: 基本はオンライン(Zoom等)です。場所を選ばず、全国どこからでも受けられます。

Q: 事前準備は必要ですか?

A: 特に必要ありません。今感じている悩みや、実現したいことを考えてきてください。

Q: どんな人が受けていますか?

A: 企業にお勤めの方、経営者・役員、起業家、 個人事業主など、「やりたいことを実現したい」と思っている方です。

Q: 体験後、必ず契約しなければいけませんか?

A: いいえ。体験セッションだけでも価値を感じていただけるよう設計しています。無理な勧誘は一切ありません。

VOICE

お客様の声

「あなたならできる」という言葉無しに、自分を信じてもらっていることが伝わり、自信が湧いてきました。

大人になると褒められないし応援してもらえませんが、コーチは自分の人生を応援してくれる存在です。

自分にはできないと勝手に決めつけていたが、やっていいんだと思えました。コーチが背中を押してくれるというよりは、自分の中から気持ちが膨らんでいった感じです。

自問しても、コーチからの質問は思いつかないなと感じました。

なんとか自分でやろうとしたけれど、一人では出来ませんでした。ハウツーを学んでる時と、肌感覚が違います。

人に教えるのではなく、考えさせることの重要性を理解できました。職場の新人に「何が必要か?」を積極的に聞くようになり、教えるだけでは得られなかった個々の得意に気づくようになりました。

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